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一部サービスの運営休止につきまして

マリーチでは、これまで、アイデアの迅速な実現を基本方針として複数のサービスを展開してきましたが、この度、社内リソースの集中を図るため、一部のサービス運営を無期限に休止することを決定いたしました。

以下のサービスにつきましては、5月29日をもって運営休止とさせていただきます。

  • ブログ関心マップ
  • グルーフォ
  • プレイバック
  • マイルーペ
他のサービスについては今後も運営を継続し、取り組みを強化してまいります。
よろしくお願いいたします。

ブログ関心マップの障害と再開予定につきまして

10/13 16:00頃、サーバ障害が発生し、ブログ関心マップのサービスが停止しました。
この件につきましてご報告をいたします。
調査の結果、システム内部で使用しているライブラリの一部に深刻なエラーが発生していたことが判明しました。
以前から数度サービス停止が起こっていることも踏まえて検討を行った結果、全面的な設計改善を行い、更に機能アップをした上でサービス再開することといたしました。
突然の休止になりましたことを、改めてお詫び申し上げます。
ご了承いただきますようお願い申し上げます。

「教科書.net」の書き込み公開ライセンスにつきまして

教科書.netでの個々の書き込みに対し、GNU Free Documentation License(GFDL)のもとで公開される旨を明記いたしました。
これについてご説明いたします。

GFDLの内容は簡単に述べると以下のようなものです。(ウィキペディア日本語版「GNU Free Documentation License」より引用)

この文書を無断で複製してよい。
この文書を無断で改変してよい。
この文書を無断で頒布・販売してよい。ただし、頒布を受けた者や購入した者に対して、上記の許可を与えなければならない。

ウィキペディアの記事はGFDLのもと公開されており、その改変にあたる教科書.netの書き込みにもGFDLが適用されることとなります。

従って、教科書.netでの書き込みは、誰でもブログ等に掲載したり、配布したり、上から自由に書き足しても良いということになります。

最終著作者は書き込みをしたユーザー様になりますが、教科書.netでは書き込み者の記録を行っていないため、特に記載しておりません。

以上、よろしくお願いいたします。
カテゴリ
教科書.net

「教科書.net」でのウィキペディア記事の利用につきまして

教科書.netについてのお知らせです。
教科書.netは「ウィキペディア日本語版」(以下、ウィキペディア)に含まれる記事データを利用しております。
ウィキペディア上の記事は自由な再配布や改変を認めているため、利用自体に問題はないと考えておりますが、現在の表示方法はウィキペディアが定める利用条件を遵守していないことが分かりました。
具体的には、利用した記事の版やライセンスを明記するといったことが必要となります。
出来る限り速やかに正しい利用のケースとなるように努力いたします。

また、上記ウィキペディアの利用条件により、教科書.netで作成された絵や文章は全て、GNU Free Documentation Licenseのもとで公開されることになります。
このライセンスは、一定の条件下で著作物の自由な再配布、改変を認めるものです。簡単に申しますと、誰でもブログ等に掲載したり、上から自由に書き足ししても良いということになります。
教科書.netではご利用のユーザー様を特定できる形で記録しておりませんので、最終変更の著作者が誰になるかなどの検討を行っております。
詳細決定の後、再度ご報告させていただきます。

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教科書.net

教科書.netへのご批判につきまして

教科書.netが偉人への侮辱、冒涜にあたるのではないかというご意見をいただいております。
これについて弊社の見解を述べさせていただきます。

私たちとしましては、過去の偉人を侮辱する意図はございません。
このウェブサイトの目的として、第一に多くの方に懐かしい遊びで楽しんでいただくことを考えておりました。
もう一つ、ささやかな願いとして、このウェブサイトを通じて偉人に親しんでいただくことができるのではないかとも思っておりました。
過去の偉人を知らないまま、あるいは忘れてしまうよりは、遊び感覚で偉人に親しみ、その人生を知ることができるようなサイトを目標の一つとして開発いたしました。具体的には、画像よりも文章のスペースを大きく取る、Wikipediaへのリンクを設けるなどしております。
文化財への落書き問題と教科書の落書きとを重ねるのは難しいのかもしれませんが、萎縮せず過去の遺産に親しく向き合うという点は、文化財に触れ愛する気持ちにもいくらか通じるものではないかと考えております。

しかしながら、確かに人物への落書きそのものは決して褒められる行為ではなく、それを正当化しようというわけでもございません。
落書きの内容によって傷つかれる方がいらっしゃいましたら、誠に申し訳なく存じます。
ログインしなければ落書きを閲覧できない、あまりにひどい内容の落書きは削除される、といった仕組みの導入を検討いたします。

画像の著作権等については、弊社の調べで問題がないと判断したものを利用させていただいております。誤りがありましたらその都度対応させていただきます。
また、子孫の方のご了解はいただいておりません。こちらについても、問題がありましたらその都度対応させていただきたいと思っております。

弊社といたしましては、教科書.netを継続していきたいと考えております。
気軽に偉人の偉大さを再発見できるような企画なども考えてまいりますので、もうしばらくお見守りいただければ幸いです。
よろしくお願い申し上げます。

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教科書.net

「教科書.net」の障害につきまして

先日リリースしました「教科書.net」についてのお知らせです。本日17時ごろからエラーが頻発するようになり、現在は全く応答しない状態になっております。
これは、「教科書.net」へのアクセスが想定を超えた結果、「教科書.net」で利用しているインフラサービスでありますGoogle App Engineの24時間あたりの転送量の限界に達したためです。
大変ご不便をおかけし、誠に申し訳ございません。
全般的な負荷対策を順次行い、24時間以内に再開いたしますので、お待ちください。

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教科書.net
このBlogについて
マリーチのサービス、製品についての最新情報を掲載します。